雇用主・外国人本人・行政書士の3者が同じ申請データを見ながら進められます。 管理と依頼は自社で、書類の作成と申請は行政書士が。法令遵守と使いやすさを両立したオンライン申請システムです。
ご相談・お見積りは無料です。オンラインで30分からご説明します。
内製しているが専門性が高いため、特定の担当者だけに業務とノウハウが集まってしまっている。
行政書士に依頼しているが、個別の進捗状況が分からない。費用も高額で負担が大きい。
その人を雇用できるのかどうか判断できず、外国人雇用に踏み出せていない。
所属機関(雇用主)・外国人本人・行政書士が協働できるオンライン申請システムです。管理と申請依頼は自社で行い、申請そのものは行政書士が担うため、法令遵守を保ったまま進められます。進捗は全員が同時に把握できます。
雇用する外国人の情報を登録します。支援を委託している場合は登録支援機関もここで加わります。
登録済みの情報から書類を自動生成。行政書士が内容を確認し、最終承認します。
提出前に本人が内容を母語で確認します。理解しないまま手続きが進むことはありません。
入管へAPIで提出。就労開始後は定期・随時の届出が同じデータの上で積み上がります。
就労系はもちろん、身分系の在留資格の申請にも対応しています。
RakuVisaから直接入管庁へオンライン申請できるため、申請までの手間を大幅に減らせます。このほかに申請1件ごとの行政書士報酬(9,800円〜・行政書士ご自身が設定)が別途かかります。
行政書士が申請データを生成し、安心・安全な申請を実現します。
署名も管理も申請も、すべてオンラインで完結します。
すべての在留資格と手続きを、雇用主・外国人本人・行政書士の3者が協力してオンラインで申請できます。
登録済みのデータから届出を自動生成し、提出漏れを防ぎます。
特定技能1号で翻訳が必須の書類は、すべて自動で多言語に対応します。
行政書士が内容を確認し、申請データを生成して電子署名を施したうえでオンライン申請します。
チャットで専門家に相談できます。書類のことはもちろん、採用前のご相談にも対応します。
RakuVisa Academy と連携し、雇用する外国人の日本語学習まで同じ場所から支えられます。支援の記録と学習の状況を並べて把握できるので、面談や支援計画に活かせます。オンライン日本語スクール卒業生への採用オファーも無料です。
1申請ごとのご利用料金
このほかに、申請1件ごとに行政書士報酬 9,800円〜が別途かかります。
行政書士報酬は、ご依頼を受ける行政書士ご自身が定めています。ご依頼前にご確認頂けますのでご安心ください。なおRAKUVISA株式会社が金額を決めることはありません。
行政書士法にもとづき、書類の作成行為は行政書士及び所属機関側で行う設計にしています。
出入国在留管理庁とのAPI接続を正式に運用しており、運用実績は3年以上になります。
新しい雇用主が前職での記録を見ることはありません。前の雇用主は、自社に在籍していた期間の記録を引き続き確認できます。
受入企業での使われ方 をご紹介します。
いまの受け入れ業務の流れと、どなたとどんなやり取りをされているかをお聞きし、RakuVisaで何がどう変わるかをオンラインでご説明します。