【アップデート情報】手数料納付情報の共有機能をリリース
RakuVisaは、「手数料納付情報の共有機能」を2026年10月30日(金)付けでリリースしました。
ご存じの通り、2026年10月以降に行われたオンライン申請に関しましては、審査完了後、取次者側に対し手数料納付方法等のメール通知が行われますが、
RakuVisa上で連携を行う企業・行政書士がRakuVisaを通じて在留申請を行った場合、行政書士から企業に対しての円滑な情報共有が可能となります。
また、企業側は納付期限の管理も可能となり、手数料の納付漏れ防止が期待できます。

このたびのアップデートが、在留申請に関わる皆様の円滑なコミュニケーションに繋がれば幸いです。
何卒よろしくお願いいたします。